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これぞジャパンクオリティ。
ふ化から養殖、加工まで、
すべて日本産の生キャビア。

Made in Japan

かつては“チョウザメの母なる湖”と言われた「カスピ海」。
しかし、現在チョウザメは絶滅の危機に陥り、
キャビアの貿易はワシントン条約により規制されています。

そうしてキャビアの希少価値がますます高まる中、
人の手で蘇らせる“養殖”に注目が集まっています。

私たちCAVICもそこに関心を持ち取り組み始めた企業の一つ。
温暖で豊かな自然に抱かれた日本の瀬戸内で、
2013年にチョウザメの養殖をスタートさせました。

そこで採れるキャビアの特徴は何より新鮮なこと。
清らかな日本の水で育ったチョウザメからとれる
潤い豊かなキャビアを良質な岩塩を用いて品良く味付けし、
無添加・非加熱のまま冷凍保存しています。
その瑞々しくまろやかな美味しさを、ぜひこだわりの一皿に添えてください。

まろやかな甘味が舌の上でとろける食感。
無添加・非加熱だから、本来の美味しさが楽しめます。

Raw taste

つややかで微かに透き通る形の整った薄墨色の粒。口に入れると、まろやかな自然な甘みが口の中で広がりとろけるようになくなります。そのクリーミーな味わいや舌ざわりのよい食感は、海外製キャビアとは明らかに異なるもの。

CAVICのキャビアは清らかな天然水で育てたチョウザメから採れたキャビアを熟成後冷凍保存しているため、海外製キャビアのように低温殺菌や高塩分処理を行う必要がありません。

塩分量を3%未満に抑えたクセのないキャビア本来の味は、ジャンルを問わず料理に奥行と豊かさを与えます。

もちろん、シャンパンなどお酒とも相性は抜群です。素材の良さが、美味しさをさらに引き出します。

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瀬戸内で育まれた
“幻の黒い宝石”を
新鮮なまま凍らせて
お届けします。

Raw caviar

生キャビアの採集生産時期は冬期の約4ヶ月に限定されていますが、年間を通して供給するために特殊な冷凍保存技術を開発しました。低温殺菌や高塩分処理をしていない生キャビアを素材の臭いが移ることがないガラス容器に入れ、国内はもとより海外へも凍らせたままお届けします。

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